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早く動いていて良かった

両家のおじいちゃん・おばあちゃんから小学校入学のプレゼントとしてランドセルを購入してもらうことになりました。母親の私が事前にインターネットで調べて、いくつか気になるメーカーのものを口コミ・近所の小学生がいるママ友などの意見も参考にして候補に選びました。実際にこの時点でいくつかのランドセルを子供も背負わせてもらいました。
夏休み前になるとデパート・ショッピングモールにランドセルが並ぶようになりランドセル展示会も行われていたので、専門店も含め子供を連れて何度か足を運びました。

私の子供は男の子なのでおもちゃの取り扱いを見ていると雑に扱っていて、これを見ているとランドセルもきっとそういう扱いをするだろうということを踏まえて、やはり丈夫さと傷の目立ちにくさが一番気になりました。ほかにもランドセルがきちんと背中に沿っているか、背負い始めるのは1年生のまだ体が小さい時なので教科書や文房具を入れて必然的に重くなることから、ランドセルそのものの軽さも重要だなあと感じました。
A4のファイルが入る方がいいなども他の先輩ママから聞いていて、結局、中村鞄、土屋鞄、池田屋の三社に絞りました。
三社とも甲乙をつけがたい良さに加え6年間の無料保証など、丈夫なものを選んだと思っていても何が起こるかは分からないので万が一に備えることが出来ているという姿勢もいいなあと思いました。

最終的に選んだのは息子本人です。中村鞄のコードバンの紺色を選択しました。色やデザインもありましたが、やはり背負ったときの感覚が一番大きかったのではないかなと思います。
息子は早い段階でこの色の購入を決めていたので大丈夫でしたが、ほかの人に聞いたところ売り切れが出始めたりと言ったこともあったようです。
申し込んでから実物を見ていない両家の祖父母にも『中村鞄の紺色』と申し込んだ商品を連絡し、幸い店舗が近くにあったため実物を見に行くことが出来て良かったと言ってもらえました。
3ヶ月ほど経ってとうとうランドセルがやってきました。キレイな箱に入っていて、本人はランドセルを背負って家の中を歩き回っていました。弟に貸すときも「傷をつけないように」と私が繰り返し言っていたことを確認してから渡したりと、私も新学期に背負って小学校に通う姿を見るのが楽しみです。

引っ越しでいらなくなったソフトの買い取り

姉が実家から一人暮らしで引っ越すことになりました。

バイト代をくれるというので、僕はゴミの分別を手伝うことにしました。

ゴミの中にはCDやDVD、あとゲームなどもありました。

圧倒的に多かったのはアニメやドラマのDVDでした。

パソコンソフトのDVDなども多数ありました。

姉はいろんなジャンルのアニメやドラマのDVDをコレクションしていて、僕とも貸し借りをよくしていました。
でもひとり暮らしになってさすがにこのコレクションを部屋に持っていくことには抵抗があるらしく、ほとんど処分すると言っています。

そしてバイト代というのはこのDVDだと言うのです。

「要らないよこんな昔のやつ」

「あんたも昔いっぱい見てたじゃん。全巻揃ってるよ」

ふと全巻揃っているという言葉で考えました。

「じゃあソフトの買い取りしてもらうからその金は俺の金ね」

「わかったよ。その代わりいらないやつはきちんとゴミで処分してね」

交渉成立です。でも全巻揃っているDVDがかなりあるので、需要はありそうです。
買った当初は1万円以上するものなので高く売れても良さそうなものだなと思いました。

ドラマの一部と単発の映画は見たいものがあったのでそれは残すことにして、残りはソフトの買取に出すことにしました。

数えていくと全部で80本以上。

よくもまぁこんなに集めたものです。

そのうち残すものは10本程度です・・。

リスト作りをして段ボールに詰め込むと2箱でようやく収まりました。

これをネットで店にお願いして集荷してもらいます。

こういうお店は荷物が届いたその日のうちに査定をしてくれるそうです。

登録したメールアドレスに買取の明細を送ってくれるので、実質集荷してもらった次の日にはメールが来ていました。

結果は約70本で19000円。

DVDBOXモノが3分の1くらいの値段で買い取りしてもらえたのが驚きました。

古いものは30本ほど買取不可でゴミとして破棄されるようです。

姉に言うと「すごいじゃん。あとで何か奢って」と早速たかられました・・。

まぁそれを差し引いても結構なバイト代になりました。

カルトナージュの教室

先日実家へ母をたずねたら、電話の横にアンティーク風の箱が置いてあった。

布が貼り付けてあるお菓子箱のような箱。

母はこの箱に届いた手紙や書類、請求書などを一時的に保管しているようだ。

私は100均で見つけた箱を一時保管場所に使っているが、

100均では母が持っているようなお洒落な箱は売っていない。

雑貨店で購入したのかと思って聞いてみると自分で作ったのだという。

母が最近カルチャー教室で習ってきた「カルトナージュ」というものらしい。

早速ネットで調べてみると、厚紙で箱を組み立て、

その上に布を貼って自分好みの箱を作るというフランスのクラフトのようだ。

色々調べると、元々手作り好きの私、作りたい衝動がムラムラと湧き上がってくる。

母によると東京にもカルトナージュの一日教室などもたくさんあるようだけど、

一旦作りたい衝動が始まったら最後、

作らずにはいられない私は早速挑戦してみることした。

まずは、箱はありものから作って布だけ貼る

「カルトナージュ風」に取り組んでみることに

趣味のかばん作りで余った生地を何枚かチョイスし、

キルト風に縫い合わせ箱の形に合わせてカッティング。

糊をつけすぎると生地がよれてしまうし、なかなか調整が難しい。

開けたり閉めたりする箱だから布のカッティングも

細部まできちんとしないと汚く見えてしまう

ちゃちゃっとやりたい衝動を抑えて、丁寧に丁寧にを心がける

最後は生地の上にお気に入りのトーションレースを貼って、

なんちゃってカルトナージュが出来上がり!

初めてにしては上出来だと思う。

厚紙で箱を作ることをマスターできたら、

自分の気に入った布で好きな大きさの箱が

用途に合わせて作ることができる

なんて素敵なんだろう!

カルトナージュの技法をマスターすれば、

いつもは捨てている洗剤の箱や石鹸箱も素敵な箱にリメイクすることができる。

しかも残り布を有効活用!

気にいって購入した布だからできれば残り布も捨てずに使いたい。

今まではシュシュにしか活用できなかった布も箱にして

毎日眺めることができる。カルトナージュ、

フランスの賢い主婦の知恵なのかなあと思った。

しばしば楽しさが重視されるアーティフィシャルフラワーの教室

私たちが何かを学ぶとなると、楽しさが大きなポイントになる場合があります。

そもそも何かを学ぶ以上は、やはりある程度長い期間を要しますね。
それが(^_^;)続くかどうかの問題が浮上する訳です。

学習が続くかどうかは、やはり楽しさに左右される事が多いでしょう。
学んでいて(^^♪楽しいと感じているのであれば、続くものです。
逆に学んでいて苦痛を感じているのであれば、それが続かない事が多いですね。

アーティフィシャルフラワーの教室もそれは同じです。
その教室で学んでいる方々は、しばしばその楽しさを重視している 傾向があるのです。

アーティフィシャルフラワーの教室に対しては、しばしば感想文が 投稿されています。
というのもある教室は、ホームページを保有しています。
過去にその教室で学んだ方々は、WEB媒体で口コミを投稿しているのですね。
その内容を見てみると、とかく楽しさが重視されている事が非常に多い状況です。

例えばある方は、その教室にて体験の授業を受けていたのだそうです。
そして最初の内は、ちょっと(ーー;)難しいと感じていたようですね。
確かにアーティフィシャルフラワーは、慣れていないとちょっと難しい一面があります。
しかしその教室でのレッスンがとても良かったのか、その方は非常に楽しいと 感じていらっしゃったのだそうです。

それと別の方の場合は、嬉しいと感じていらっしゃったそうです。
自分がイメージしていたよりも素敵なフラワーが完成したそうなのです。
その出来栄えがとても良かったので、とても嬉しいと感じていらっしゃった訳ですね。
嬉しいという感情は、もちろん(^^♪楽しさから生まれているものなのですが。

このような口コミが、その教室に対して多く投稿されている状況です。
という事はその教室で学んでいる方々は、普段(*^_^*)楽しいと感じている事も 多いのでしょう。
であれば、その教室で学んでいる方は継続率なども かなり高いと考えられるのですが。

ですのでアーティフィシャルフラワーの教室に対しては、 「学びの楽しさ」というものが求められている訳ですね。

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おゆまるくんでデコスイーツ!!

最近、デコスイーツを趣味とされている女性の方って、結構多いですよね?

また、雑貨屋さんに行っても可愛らしいデコスイーツ雑貨がたくさん売られています。

女子なら、一度は、そんな可愛いデコスイーツを手にとって、

買おうか悩んだことがあるのではないでしょうか?

そして、実際に買ってみると、あまりの可愛らしさに、次々と欲しくなってしまいます。

ならば、自分でデコスイーツを作ってしまおうと思う方も多いです。

そんな人がたくさん溢れていますよね。それを象徴するかのように、

最近ではいろいろな100円ショップでも、デコスイーツキットや材料が販売されています。

もちろん、手芸屋さんにもデコスイーツコーナーが設けてありますよね。そんな、

材料を目にすると、不思議なことに『私も出来るかも…』

と思わせてくれます。

そして、実際に行ってみると、案外、簡単に完成度の高いデコスイーツが作れてしまいます。

デコスイーツの材料というと、ボンドや、樹皮粘土が多いですよね?

そこで、私がおすすめしたのは『おゆまるくん』です!!

この『おゆまるくん』、子供の頃、遊んだことがあるという方も多いのではないでしょうか?

実は、このおゆまるくんがデコスイーツ作りにとっても役に立つんです。

もちろん、おゆまるくん自体で、ジェリービーンズを作ったり、

ぺろぺろキャンディを作ったりと可愛いデコスイーツが出来ます。

おゆまるくんには樹皮粘土にない、透明性があるのが魅力ですよね。

そして、さらに、このおゆまるくんを使用して、デコスイーツの型作りが出来てしまいます。

作りたいスイーツを簡単に形取ることが出来ます。

おすすめは、オレオクッキーのような表面がボコボコとデザインされているものです。

もちろん、本物のオレオクッキーで型取りが出来ます。

おゆまるくんをお湯につけて、オレオをぎゅっと押し込むと、簡単に型取りが出来ます。

おゆまるくんが冷えて完全に固まれば、何度でもオレオの型として使用できます。

このおゆまるくんの型に粘土をはめ込むことで、

簡単に無限にオレオが作れてしまいます。

オレオに限らず、ぜひ『おゆまるくん』をデコスイーツに取り入れてみてください。

本格的に習得して、講師になりたい!なんてところまできたあなたには

マカロンタワー開校講座のレッスンを受けて、ディプロマを取得してみるのもいいのでは(^^♪

スイーツは食べるのも作るのも飾るのもほんとに癒されますね(*^_^*)

医学部予備校に通う男の子

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元彼と別れて今月ではや半年が過ぎようとしています…。 (_ _|||)
年齢が上がるにつれて時間の流れはますます速く感じるものですね!
といってもまだ20代になったばっかりですが。

最近は学校以外の時間はバイトに明け暮れています。
そんな私を見かねた同じ大学の同級生が、私に大阪市
医学部予備校に通う男の子
を紹介してくれたのです。
それで昨日初めて食事に行ってきました。( ̄m ̄*)

会う前は、いったい大阪の医学部予備校に通う男の子って
どんな感じなんだろうと正直不安でいっぱいでした…
失礼ながら。なんせ私は大阪の医学部予備校生なんて
今まで一度も縁がなかったので、自分とはちょっと違う世界の
人間なんじゃないのかなあ、と勝手に一人であれこれ妄想を
膨らましていたのです。(・_・*).。oO

そしていよいよ例の大阪の医学部予備校に通う男の子と会う当日、
どきどき❤しながら待ち合わせ場所で待っていました。
あらわれた男の子は拍子抜けするほど普通の男の子!というより
さわやかな感じでむしろ好印象!大阪の医学部予備校に通う
男の子の私の中での勝手なイメージは、ちょっとおたくっぽい
感じか世間知らずなおぼっちゃん。

しかし現れた彼は服装もいたってノーマル。私の好みの爽やか
好青年系だったのです。内心テンションの上がる私ですが、
それはひとまずおさえつつ…。
彼のおススメのイタリアンのお店に行ってきました。
それで、大阪の医学部予備校とはいったいどんなところなのかとか、
彼の日常の話を色々と話してくれました。ヽ((●^∀^●))ノ☆ルンルン

次の日は2人とも学校の授業という事でご飯を食べた後は早めに
解散。私としてはもう少し話したかったなあ、と思ってしまいました。
次は映画を見る約束をしたのでまあまあ好感触な感じです。

しかし、あれで将来はお医者さんとなるとライバルは多いんだろうなあ。
なんて勝手に今からそんな心配をしてしまう気の早い私でした。(´-`).。oO
そんな事よりまずは、ダイエットとメイクの勉強をして女を磨こう!
そんな感じの久しぶりの楽しいデートでした。
友人に感謝しなくてはね❤❤(*´∀`* b)