Monthly Archives: 7月 2015

ネットのレシピでキッシュに挑戦

先日友人とランチに行ったお店で食べたキッシュがとても(*^_^*)美味しかったので、
自分でも作ってみたいと思って冷凍のパイ生地を買ってきました。

ネットでレシピ(?_?)検索をしたら沢山のレシピがあって、
どれを使うか迷ってしまいました。
初めてでうまくいくか(>_<)わからないのでなるべく家にある材料で作れるもので、
難しくなさそうなものを探していると、ほうれん草じゃがいもキッシュという
とても(*^_^*)美味しそうでシンプルなレシピがあったので、
それを参考にさせてもらうことにしました。

お菓子作りはたまにするのでパイ型や麺棒は家にあって、
オーブンも最近買い替えたところだったので器具には困りませんでした。
一番心配だったのは味で、いつも甘いものばかり作っているので
食事として食べるものに美味しく味付けできるのか(ーー;)心配でした。
とにかくレシピ通りを心掛けて作ったら、見た目はまずまずのものができました。

問題は味のほうなのですが、こちらも意外に上手くいって、
それなりに(*^_^*)美味しくできました。
レシピで適量という表示になっている塩コショウなどの調味料が
心配だったのですが、ちゃんと美味しく食べられる物になっていました。
さすがにお店で食べたものには(^_^;)及びませんでしたが、
自分で食べたいものが作れるって幸せですね。
生地のサクサク感がもう少し欲しいかなと思ったので、
次への課題にします。
自分で作ってもそこそこのものが作れるということがわかったので、
また作ってもっと美味しくできるように研究していこうと思います。

エアコン清掃業者さんにお願いしました

毎日の(*^_^*)リラックスタイムに欠かせないお風呂の時間

一日の疲れを癒す至福の一時なわけですが、
その大切な時間を過ごす風呂場天井についている換気扇のことが
ずいぶん前から(>_<)気になっていました。

この換気扇、浴室乾燥機の機能も付いています。
今のような梅雨時など雨の季節にはとっても助かる代物で、
部屋干しでもなかなか洗濯物が(>_<)乾かないなんて時は
とっても便利なんですね。

しかし、ひとつ(ーー;)困った事がありました。自分で掃除が出来ないんです。

なんとか内部を掃除する手立てが無いものかとネットなどでも探しましたが、
この天井埋め込み型の浴室乾燥機はマニュアルにもしっかり
『内部の清掃はしないでください』と明記されてるくらい
掃除が(>_<)難しいもののようです。

たぶんですが、内部にマイコンなどの機器が設置されていて
洗剤液や水分に弱いのかもしれません。

今の家に引っ越してきて早8年以上。
フィルターは取り出してちゃんと掃除はしてるものの、
それ以外はまったく手を付けていません。

先日の雨の日。
久しぶりに大量の洗濯物を乾かそうと浴室乾燥機を付けてみたら‥‥
なんとファンが回り始めると同時にポロポロ黒いカスのようなものが
天井から(@_@;)落ちてきたんです。

何事かと思って落ちたものをよく見ると、
真っ黒の何かがはがれたもののような感じ。

これって(;一_一)もしや、と思いつつ、浴室乾燥機の見えない
ファンの奥のブラックボックスと化している内部に疑いが向きました。

これまで見るのを避けていた浴室乾燥機の内部。

乾燥のスイッチを止めて、その後引き出しから懐中電灯を取り出し、
ミニはしごを引っ張り出してきてお風呂場に持っていきました。

羽根の部分を手で押しあけ、隙間からおそるおそる
懐中電灯の光を差し込んでみた。

(>_<)ひぃぃ~っ そこにはなんとも恐ろしい光景が~

なにせお風呂場はそもそも水場なので埃が付着してるという感じではなく‥
もうがっつり固形化した汚れが分厚い塗料のようになって
地層のようにくっついていました。

色もなぜか黒や緑色…さすがに衝撃を受けた私、
手が届く範囲のみぞうきんで拭いてみましたが完全に焼け石に水状態。

こりゃもうすぐにでも業者さんにお願いするしかないと
今大手のエアコン清掃業者さん何軒かに見積もりを
お願いしているところです。

エアコンの清掃は数年前にお願いした事はあるけれど、
抜けていましたねえ、浴室乾燥機の事は。迂闊でした。

浴室乾燥機って熱風を出す機器なのでカビが生えにくいと言われますが、
それって頻繁に使っている場合。

我が家のように乾燥機としては数ヶ月に一回程度しか使っていず、
普段は浴室換気のみで使ってるとカビには絶好の場所かもしれません。

(;一_一)ご注意を。

ベランダの使い方について

マンションの4階に住んでいますが、
ベランダからの眺めは(*^_^*)すごくいいので気に入っています。

南側には小高い丘になっているので景色がよくていい気分転換になります。

しかし、(;一_一)近くに同じ高さのマンションがあるので、
そこからの視線を感じることがあり、少し(>_<)不満に思っています。

多分、そのマンションの人も同じように感じていると思います。

このマンションのベランダは広いので、半分は洗濯物を干すスーペースにして、
半分をテーブルとイスのセットを置いています。

しかし、思い切り(;一_一)楽しむことが出来ないので、
背の高い観葉植物を置いて視線をブロックしています。

この辺りはすごく静かで住みやすいので気に入っています。

向きなので、朝の陽ざしが(*^_^*)たっぷり入り、
西日に(>_<)悩むことがないので満足です。

もっと(?_?)有効的なベランダの使い方がないものかと
ホームセンターや家具屋さんへ出かけたりしています。

WEBからもアイディア性の高いベランダが
沢山見ることが出来るので(*^^)v参考にしています。

断熱塗料によって異なる限界年数

物には、経年劣化があります。
永続的に用いることができるものではなく、
どこかで(ーー;)限界を迎えることも非常に多いのですね。
断熱塗料も、その例外ではありません。
基本的には数年間ほどは効果が持続するのですが、
やはり永久的に効果が(ーー;)続くものではないのです。
いつかは限界を迎える訳ですね。
この間もある方が、ちょっと塗料が限界を迎えていたようです。
以前に断熱性がある塗料の施工を行ってもらったのですが、
最近塗り替えをしたのだそうです。
2年ほどでその塗料が限界を迎えてしまっていたので、
ちょっとその方は<(`^´)>不満だったようですね。
ところでその限界年数は、塗料によって大きく異なります。
上記の2年という数字は、(^_^;)ちょっと短期間な方ですね。
実際の塗料の限界年数は、もう少し長めになる傾向があるからです。
つまりその断熱性がある塗料を用いるにしても、
限界年数などは確認をしておく方が無難なのですね。
建物などに断熱塗料を塗るとなると、必ずどこかの業者を
選ぶ事になるでしょう。
各業者の限界年数は(?_?)どれ位なのかをよく比較した上で、
自分にとって最適な製品を選ぶのが良いと思います。
中には上記のように短期間の年数の業者が
(;一_一)混ざっている事もありますし、業者選別の段階で
よく確認しておくのが一番良いでしょう。